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資格名やジャンルで検索して、目標にする資格を決めよう。59件の資格を掲載しています。
いまGAKUENで学習できるのは「対応中」の6件です。「準備中」の3件は対応予定、 「未対応」はカタログに掲載しているだけで対応時期は未定です。
59 件の資格
IT・経営・法務の基礎を広く問う国家試験。職種を問わず、社会人のIT入門として選ばれています。
IT・情報
生成AIの仕組みと、リスクを避けて業務で使うための知識を問う民間資格。自宅から受けられる4択のIBT試験です。
音楽・芸術
歌唱力を級で示せる民間資格(日本音楽能力検定協会)の入門級。筆記(学科)と歌唱動画の実技があり、いずれも自宅からオンラインで受検します。
食・飲料
ワインを楽しむための基礎知識を問う入門クラス。ブドウ品種・主要産地・保存や道具・料理との相性などが範囲です。
小規模な会社や商店の経理を題材に、仕訳から決算までの基本を問う入門級。ネット試験(CBT)で通年受験できます。
※ 受験者数はネット試験276,477人 + 統一試験(第170〜172回)の実受験者52,723人
IT・情報
Claude Code・Agent SDK・Claude API・MCP を使って、本番運用に耐えるシステムをどう設計するかをシナリオ形式で問う Anthropic の認定です。
商業簿記に工業簿記・原価計算が加わり、財務諸表を読む力まで問われる級。就職・転職で評価されやすい水準です。
※ 受験者数はネット試験141,072人 + 統一試験(第170〜172回)の実受験者17,753人
会計学・原価計算まで踏み込む最上級。税理士試験(税法科目)の受験資格のひとつにもなり、公認会計士への登竜門とされます。
※ 受験者数は第170回・第171回の実受験者の合計
財務会計論・管理会計論・監査論・企業法などを短答式と論文式で問う、会計系の最難関国家資格です。
※ 受験者数は出願者数(名寄せ)。論文式試験の受験者数は4,665人
ライフプラン・保険・年金・税金・不動産・相続と、暮らしのお金を横断的に学ぶ国家検定の入門級です。
※ 受験者数は日本FP協会実施分の学科受検者数(きんざい実施分を含まない)
ビジネス・経営
Word・Excel などの操作スキルを実技で証明するベンダー資格です。
3級の範囲を実務水準まで引き上げた級。金融・保険・不動産の実務者が仕事のために受験することが多い級です。
※ 受験者数は日本FP協会実施分の学科受検者数(きんざい実施分を含まない)
ガソリン・灯油など引火性液体を取り扱うための国家資格。スタンドや工場で需要があります。
アルゴリズムとプログラミングを含む、ITエンジニアの登竜門とされる国家試験です。
くらし・技術
国内旅行を取り扱う営業所に選任が必要な国家資格です。
IT・情報
ディープラーニングの基礎知識とビジネス活用を問う民間検定です。
情報を扱う部門の担当者向けに、組織としてのセキュリティ管理と運用を問う国家試験です。
くらし・技術
一定規模以上の事業場に選任が義務づけられる労働衛生の国家資格。人事・総務で需要があります。
一般住宅や小規模店舗の電気工事ができる国家資格。学科と技能(実技)の二段構えです。
※ 受験者数は学科試験。上期70,945人 + 下期68,142人
英語のリスニングとリーディングをスコアで測るテスト。合否ではなくスコアで評価されます。
※ 受験者数は公開テスト755,473人 + IPテスト1,056,506人
漢字の読み書き・部首・四字熟語などを級別に問う検定です。
※ 受験者数は志願者数(全級合計)
ビジネス・経営
小売・流通のマーチャンダイジングやストアオペレーションを問う商工会議所の検定です。
法律・士業
契約・債権回収・会社法など、働くうえで必要な法律知識を実務目線で問う商工会議所の検定です。
ビジネス・経営
ビジネスマナー・敬語・来客応対など、社会人の基本動作を問う検定です。
食・飲料
ブロンズクラスの内容に加え、産地や造り方をより踏み込んで問う上位クラスです。
級ごとに、読む・聞く・書く・話すの4技能を測る英語検定です。
※ 受験者数は志願者数(全級合計)
IT・情報
AWS上で可用性・コスト・セキュリティを踏まえた構成を設計する力を問うベンダー資格です。
設計・管理・経営戦略まで範囲を広げ、午後は記述式で問う国家試験。高度試験への足がかりになります。
介護の国家資格。実務経験ルートでは実務者研修を修了したうえで国家試験に臨みます。
マンション管理会社の立場で重要事項説明や管理事務報告を担う国家資格です。
くらし・技術
海外旅行も含めて取り扱える、旅行業務取扱管理者の上位区分です。
不動産取引の重要事項説明を独占業務とする国家資格。受験者数が最も多い資格のひとつです。
食・飲料
イギリスに本部を置く教育機関が認定する国際的なワイン資格。レベル1〜4の段階制です。
ビジネス・経営
記述統計から推測統計・回帰分析まで、級別に統計の活用能力を問う検定です。
医療・福祉
一般用医薬品(第2類・第3類)を販売できる専門資格。医薬品の知識と関連法規が問われます。
保育の国家資格。筆記の複数科目と実技があり、独学や通信でも取得を目指せます。
※ 受験者数は受験申請者数(前期・後期・地域限定の合計)
語学
留学や移住の要件として広く使われる英語4技能テストです。
官公署に提出する許認可書類の作成・代理を担う国家資格。憲法・民法・行政法が学習の中心になります。
福祉の相談援助を担う国家資格。受験には指定科目の履修など、所定の受験資格が必要です。
労働・社会保険の手続きと人事労務のプロ。労働基準法や年金など複数の法律を択一式と選択式で問われます。
会計・金融
証券分析・財務分析・経済を体系的に問う民間資格。金融機関の運用部門や調査部門で評価されます。
サイバーセキュリティの設計・運用・インシデント対応を問う高度試験。合格後に登録すると士業名称を使えます。
食・飲料
飲食・酒類の提供に携わる人を対象とした認定資格。受験には所定の実務経験が必要です。
ビジネス・経営
経営コンサルティングの国家資格。財務・会計を含む1次試験の複数科目と、事例に答える2次試験があります。
データモデリングとSQL・運用設計を問う高度試験です。
※ 受験者数は年1回(秋期)の実施
語学
英語圏への留学で広く使われる、アカデミック英語の4技能テストです。
不動産・建築
土地・建物の表示に関する登記と測量を担う国家資格。作図を伴う実技があるのが特徴です。
一定規模までの建築物を設計・工事監理できる国家資格です。
※ 受験者数は「学科の試験」の実受験者数
ネットワークの設計・構築・運用を問う高度試験。午後の記述・論述の比重が大きい試験です。
※ 受験者数は年1回(春期)の実施
会計・金融
米国の各州が認定する会計士資格。英語で会計・監査・税務を学び、外資系企業や国際部門で活きます。
不動産・建築
管理組合の運営や大規模修繕を助言する国家資格。区分所有法が学習の中心です。
食・飲料
酒類の愛好家向けに、ワインの知識とテイスティング能力を問う認定資格。一次(筆記)と二次(テイスティング)があります。
規模の制限なく建築物の設計・工事監理ができる国家資格。学科と設計製図の二段構えです。
※ 受験者数は「学科の試験」の実受験者数
予報業務を行うための国家資格。学科(一般・専門)と実技があり、難関として知られます。
※ 受験者数は第64回4,048人 + 第65回3,932人
法曹(裁判官・検察官・弁護士)になるための試験。予備試験に合格すれば法科大学院を経ずに受験できます。
※ 受験者数は司法試験(短答式)の受験者数。予備試験は別枠
不動産登記・商業登記の代理を担う国家資格。民法と登記法の正確さが問われる難関試験です。
※ 受験者数は筆記試験(午前の部・午後の部の双方を受験した者)
会計2科目と税法科目から計5科目に合格する科目合格制の国家資格。1科目ずつ積み上げて挑めるのが特徴です。
※ 受験者数は実人員。延べ受験者数は52,236人
不動産・建築
土地・建物の適正な価格を評価する国家資格。公認会計士・司法試験と並ぶ難関とされます。
特許・意匠・商標など知的財産の出願代理を担う国家資格。特許法をはじめとする工業所有権法が中心です。
※ 受験者数は各実施団体が公表した直近の値です(数値のとなりの年度・回をタップすると出典を開きます)。 年度によって変わるほか、公表がない資格・確認できなかった資格には表示していません。
※ 難易度はGAKUENによる5段階の目安で、試験機関が公表している指標ではありません。 出題範囲・実施要項は必ず各試験の公式情報をご確認ください。